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ねるちゃん
如月音流
(きさらぎ ねる)
『おネエ★MANS』出演など美容外科を渡り歩いた美容番長。

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豊かな技術とセンスをもった「リッツ美容外科」をレポート
院長 広比利次
院長 広比利次
私たちリッツ美容外科は
1. 患者さまがまず何を望んでいるかを理解できる、心理学的な洞察力を持っていること
2. いかなる美的要求にも対応できる、優れた感性と芸術的センスを持っていること
3. 崇高な倫理感をもち、外科医として最先端の研究を行ない、高度な医療技術を持っていること
これらを基本方針といたしまして、皆さまに生涯を通じ、美しさをご提供するコンシェルジュとなれればと願い今日まで歩んでまいりました。


近年、美容外科の発展とともに、美容手術の一般の方々への普及には目を見張るものがあります。以前は他人に隠して手術を行なう方が多数でしたが、現在はご友人、ご両親と一緒等、美容外科への扉も非常にオープンになった印象を受けております。美容外科に携わる者として、これは喜ばしいことです。


ご来院される患者さまは、皆一様に"美しさ"を求めて来院されるわけですが、"美しさ"とは一体どのように定義されるものなのでしょうか? 私自身、それは容姿などの"外面的な美しさ"と、教養や淑やかさなどの"内面的な美しさ"のハーモニーであると考えます。

私どもが直接お手伝いできることは、この"外面的な美しさ"に磨きをかけることです。しかし"外面的な美しさ"を演出することによって、患者さま自身のコンプレックスが解消されると不思議なことに"内面的な美しさ"をも引き出せることに気づくようになりました。


『メスで心を癒すことができる』という信念、言い換えると、精神的ケアを重視した外科手術療法により、私どもは皆さまの人生に『夢』をもたらすことができるものと確信しております。


加えて、最高水準の美容医療を患者さまにご提供する上で忘れてならないのは、美容手術を単なる医療技術だけでなく、「学問」として捉える姿勢です。そこでは我々医師のみならず、看護師も国内・海外における学会活動・学術論文の執筆・発表等を積極的に行なうことで、患者さまの安全を第一に考え、安心して心身ともにお預けいただけるための研究・努力を日々重ねております。


カウンセリングにおいては、医師がご要望を丁寧にお伺いし、お一人お一人のお顔のバランス・体型・体質等を考慮したうえで最適な治療方針を決定いたします。


このように私どもリッツ美容外科のドクター・ナース・カウンセラーが一丸となり、先端の医療技術と心からのおもてなしで患者さまの美を最大限に引き出し、より一層豊かに彩られた人生をお過ごしいただけますよう、皆さまの「美のコンシェルジュ」としての役割を果たせますことを切に願っております。


院長プロフィール

1959年7月16日東京都・目黒生まれ かに座 B型

1979年東京大学理科II類入学(3年間在学)。
1989年国立山梨医科大学卒業後、東京大学形成外科学教室(波利井清紀教授)に入局し、形成外科、美容外科を専攻する。
その後、東京警察病院、都立広尾病院、静岡県立総合病院、東京専売病院、竹田総合病院等で美容形成外科学を修得し、2000年2月に東京?目黒にてリッツ美容外科を開設し、現在に至る。

この間、日本形成外科学会、日本美容外科学会等で数々の論文を発表する。
特に98年日本美容外科学会総会で発表した「頬骨骨切り手術」が、最高栄誉の日本美容外科医師会会長賞を受賞し、脚光を浴びる。
また、第32回日本美容外科学会総会 新手術手技コンテストで発表した「下眼瞼下制術」が会長賞を受賞した。

日本美容外科学会正会員/日本美容医療協会正会員/日本形成外科学会会員/日本頭蓋顎顔面外科学会会員
日本臨床皮膚外科学会会員
 
診療項目Pic UP
鼻整形:鼻尖(鼻中隔)延長 印象を左右する顔の中心部をもっと魅力的に・・・
 
 鼻は顔の中心に位置し、目と同様にその方の表情を印象づける大切なパーツです。鼻は高さ・長さ・横幅・形など顔の中心パーツとしてそれ自体のバランスが重要であるのは当然です。さらに、目、口、顔全体の輪郭など他のパーツとのバランス(調和)も重要になります。当院では鼻に関するさまざまな悩みに対して『美しさの基準値』をもとに総合的判断を下し、トータル整鼻術をご提案いたします。
ポイント
 
  実際に患者さまの希望をお聞きしたうえでコンピュータ・シミュレーションを行ない決定します。
  当院で使用するコンビネーション・プロテーゼは本来の鼻の構造に基づいて独自に設計、開発した新しいインプラントです。
  ご希望の鼻の高さに合わせるオリジナル・インプラント法では、手術前に憧れのタレント・モデルさんの写真をご持参ください。ご希望に応じて手術中にインプラント挿入状態で、鏡を見ながら高さ等確認することも可能です。
  上に向いた丸い鼻は、鼻中隔延長術により、下方向に向いたシャープな鼻に改善いたします。
 
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輪郭形成:エラ(下顎角) 骨切り 理想的な卵型、逆三角形のモデル顔を実現。過去1000例の国内トップクラスの症例数
 人の顔の形は、丸型、卵型、長方形型、正方形型、ホームベース型とさまざまな分類法があります。顔の各パーツとのバランスが重要でどのタイプの顔型がいいとは一概には言えません。当院は輪郭形成(骨切り)手術に関しては日本有数の症例数を誇り、多くのオリジナル手術法を学会で発表しています。理想的な卵型の小顔になる為の方法について、骨切り専門チームドクター陣がさまざまなご提案をいたします。
 リッツ式下顎(エラ)形成術は、アゴからエラまで広範囲に骨切りを行っています。 正面顔を改善するためには、外板切除術"corticectomy(コルチセクトミー)"を行ない、横顔を改善するためには、曲線的下顎角骨切り術"smooth-curved angle osteotomy(スムース・カーブド・アングル・オステオトミー)"を行なっています。実際には、大多数の患者さまに2つの方法を同時に併用することで、正面、横顔ともに劇的に改善することが可能となりました。   イラスト
ポイント
 
  下顎骨を耳たぶ(耳垂)からアゴにかけて広範囲に骨切りを行う為、正面からみた顔の下1/3のラインを美しい卵形に近づけます。
  術後は腫れを最小限におさえるため、1.内服薬(SinEcch(R))、2.フェイスバンデージ、3.BOTOX(R)、4.超音波療法等を適切に組み合わせることで、患者さま各自の最適な早期社会復帰を可能にしました。
  咬筋の前方(口角の横あたり)がふくらんでいる方は、口の中からBuccal Fat(頬脂肪体)を同時に摘出することによって、従来のサジタル・スプリット法の効果を増強します。
  当院は初回の方はもちろん、過去に他院で行なった手術に効果があまり無かった方の修正手術を多数行なっております。セファロ・パノラマ撮影にて前回手術を検証し、更なる効果が期待できるような骨切りデザインをご提案いたします。
 
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エイジングケア:内視鏡下前額リフト/頬・頚部フェイスリフト シワ・タルミのない、みずみずしい輝きをいつまでも
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現代は人生80年という時代を迎えており、40~50歳で老けこむにはあまりにももったいない話です。アンチエイジング(抗加齢医学)の先進国である欧米は"シワ取り手術を受けること自体がステイタスである"とさえ言われています。この"若返り"に関しては手術、注入、レーザー等いろいろな方法を組み合わせて患者さまのライフスタイルに合った治療方針をご提案できるようになってまいりました。皆さまがいつまでも若々しい活力のある女性でいられることをホームドクターとしてお手伝いさせていただきたいと思います。 当院では額の横ジワ、眉間の縦ジワ、目尻のシワ、眉毛の下垂を伴った上眼瞼(目)のタルミを改善するお手伝いをします。


 また、頬・頚部のタルミを解消するのがフェイスリフトです。当院が開発したフェイスリフトは、(1)SMAS(superficial musculo-aponeurotic system)※の処理を耳前部のみではなく、鼻唇溝近くの皮下でもPlication(重ね縫い)という方法で引き上げます。(2)靭帯(Retaining Ligament)は、一旦すべて切り離して、皮膚を後上方に引き上げた位置で、新たに靭帯同士の縫合を行なうリガメント・リペア(靭帯復元)法です。この手術法は、非常に手の込んだ手技ですので、飛躍的な持続効果と、鼻唇溝(法令線)・マリオネットライン(口の横のタルミ)への効果が期待できます。
※1976年、Mitzらによる顔面の表在性筋膜の解剖学的研究を機に称された筋膜層

ポイント
 
  様々な方法を組み合わせてお一人お一人に適合したオーダーメイドの治療方針をご提案。
  最先端技術としては、傷跡が目立たず、脱毛も少なく、眉間の縦ジワ、鼻根部の横ジワも同時に改善できる内視鏡という微小カメラを早期より導入。
  内視鏡による手術は専門トレーニングを積んだ医師にのみ行なわれる高難度の手術で、国内で当設備、技術を揃えているクリニックはほとんどありません。
  皮膚、皮下組織が厚くて重く、また、頬骨、エラが張り出しているため、これまで効果が出難くかった東洋人のために開発されたフェイスリフトです。
  切らずにできるプチリフト等によって、日帰り手術の割合も非常に高くなってきています。
  手軽で簡単~ヒアルロン酸・ ボトックス等の注入療法でお化粧感覚でできるしわ治療も有効です。
 
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バスト:プリンセスバッグ 永らく待ち望まれた日本人女性のための新型バッグ、リッツ・プリンセスバッグが遂に登場
イラスト   プリンセスバッグは、リッツ美容外科の医師が総力を上げて開発した、私たち日本人のための新型バッグです。


現状でも確かに優れたバッグはありますが、それはあくまでも欧米の女性の体型を基本に考えられたものです。私どもは長い間、日本人に合ったバッグの必要性を常々痛感してきました。


そこで、研究を重ね造られたのが、このプリンセスバッグです。
 
  プリンセスバッグは、世界屈指のプレスト・インプラントメーカー ( McGhan社) と提携して開発したオリジナルバッグで、内容物は、コヒーシヴ・ジェルの中ではソフトタッチ・ジェルよりさらに柔らかいレスポンシブ・ジェルを採用し、また、外膜は耐久性と柔らかさの面で世界的評価の高いバイオセルを採用しております。これらの融合により、マシュマロのような柔らかさを実現しました。 イラスト
 
ポイント
 
  患者さまのお好みの大きさ、やわらかさ、職種などを配慮し、お一人お一人に合ったバッグ、挿入法をご提案。
  日本人にもっともフィットした自然なアナトミカル(釣り鐘)型のバッグです。
  術中に目を覚ましていただき、ご自分でご希望のバストサイズを決定いただけます。
  最新の大胸筋筋膜下法(サブファスチアレイヤー挿入法)を第一選択として、従来の欠点を解消した手術方法をご提案いたします。
  世界的に有名な、アナトミカル型のバッグで、上部に適度な張りを持たせつつ、乳頭部の突出を強調した理想的なバストに近づけます。
 
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目もと:埋没法 (SMK法) 二重消失率は3%以内(3年)リッツオリジナルSMK法
   一般に埋没法(クイック法)と称する手軽な手術は3年以内に一重瞼に戻ってしまう確率が35%程度という報告があります。さらに5年、10年と経過すると、かなり高率で一重に戻ってしまい、再度手術を受ける必要があります。すなわち永久法とはいい難く、他のプチ整形同様、生涯に数回の手術を受ける可能性があります。そこで、この欠点を改善し考案されたのが当院オリジナルのSMK(Square Multiple Knot)法です。この術式は第45回日本形成外科学会において発表された、大学病院のドクターからも多数の問い合わせがある注目の手術法です。   イラスト
 
ポイント
 
  一重瞼に戻る確率がほとんどない、リッツ美容外科オリジナルの手術方法です(二重消失率は3%以内(3年)。
  結膜側の糸は、角膜に対する影響はなく、完全に埋め込むため、反転させても糸は露出しておりません。
  3点固定法を標準にしていますが、二重になりにくい方、あるいは平行型で広めの二重を希望される方などに対しては最大6点固定法まで行なっています。
☆特殊麻酔法によって痛みを感じることなく手術を終了します。また、腫れも一般埋没法と比較にならないほど少ないのが特徴です。
 
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取材協力:リッツ美容外科

リッツ美容外科  0120-160-662
診療科目 美容外科
受付時間 10:00~19:00 ( 無休 )
所在地 品川区上大崎3-1-7目黒東宝ビル8F
その他 :横浜 / 名古屋 / 大阪 / 高松
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